SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

BAR CIELO Blog

三軒茶屋 bar cielo「バー・チェロ」のブログです
bar cafca カフカ 青山
0
    自分時間。
    誰の影響も受けずにただひたすら自分の為だけの時間。
    あるようでなかなかないBARのスタイルです。
    静寂な空気感のある雰囲気にピッタリのマスターの立ち居振る舞い、そして理解のあるお客様。
    3拍子そろわないと演出できません。
    箱を造るのは施工会社、来店するのは様々なキャラの人々、指揮官はマスター。
    真に舞台と同じです。
    多くの方がこの空気を壊したらならないと即座に感じるでしょう。
    だから誰もしゃべらない。
    着信音なんてとんでもない、ブルーライトもやめてほしい、FB見てる人もいない、携帯もカウンターには置かない。
    お手洗いに歩くときはかかとをしっかりあげて靴の音も立てたくない。
    煙草のライターのカチってのも申し訳ない。
    オーダーも「すみません!」とは言わない、目線で合図。
    そんな事を考えながら飲むのも楽しいです。

    お1人様がその時は多かったのでありませんでしたが、会社の愚痴なんか言ってしまうと大変です。
    素敵な女性を口説こうとすれば全員に聞こえます。

    いろいろ考える事が出来ました。
    昔は僕もこんな感じを目標にしていたなぁ〜
    自分を取り巻く環境の変化とやるべき義務を思えば今はこれだなぁ〜
    思い出した!!
    大きくなった諸先輩方が口にしていた「最後は自分一人で小さな思いの詰まった、誰にも惑わせることなく好きなバーをやりたい!!
    50歳位になっちゃいそうだけどね...」
    「だから今はこれをやるんだ!!」
    わかるわかるわかるようになってきた。
    好きな事をやるには嫌な事もやらなきゃならない、社会人なら当たり前の事なんでしょうね。
    今度スタッフと行ってみたいものです。



     
    | Bar | 16:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    bar オーチャード 銀座
    0
      BAR巡り

      フルーツカクテルで有名なBARオーチャード銀座。
      入ると山積みのフルーツと面白い器具が沢山置いてあります。
      面白い試みを沢山されていらっしゃるのでしょう。
      今回の目的はエスプーマを飲む事でしたが、諸事情によりできないと...
      気を取り直して何か別の物でも得て帰ろうと思いオーダーは...
      モヒート→オールドファッション→パッションフルーツのカクテル。
      どれもこれも感じる物は、一生懸命試行錯誤を繰り返した結果の旨さ。
      意識と努力なんでしょうね!!
      美味しかったです。


      ラーメン味の時計台をはさみ。
      ウコンの力もはさみ。
      恵比寿まで...
      かねてよりずっと伺いたかったトレンチさん。
      バーテンダーが真剣に作ったラモスジンフィズは今の自分にピッタリの旨さ。
      ロケーション、内装、バーテンダー、メニュー、カクテルなどなど...
      細部にいろいろカッコ良いBARです。
      とどめにアブサンをいただき撃沈で御座います。



      店を出て、こんなに自由に呑める時間が月1あるかないか。
      酔いに負けて帰宅かもう1軒扉をあけるか。
      モットーは迷ったらGO!!です。
      がんばれヒエダ!!

      タリスカーソーダを半分飲んで滞在20分。
      残して申し訳ありませんでしたが気がすみました。

      3軒様ありがとうございました。
       
      | Bar | 17:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      BAR エル カルバドール 渋谷
      0
        何人かのお客様、同業者、友人からなど複数人のgood!!を聞けばようやく腰が上がるようになってしまった私です。
        以前は聞いた翌日に動いていた私ですが、もうそうはいきません、屈辱的ですが受け止めるしかありません。
        で、その複数票が集まりましたので楽しみにお伺いしました。
        結構面白い事をされていまして、スパイスからカクテルを造ったり、液体窒素を使ったカクテルなど、看板にあるようにオーセンテックカクテルを基準に現代のミクソロジ―をプラスしてらっしゃるようで美味しく頂きました。
        マスターも気さくで素敵な方です!!

        面白いなぁと思うのは私にオススメ下さった方は皆さま共通していて、稗田はこうゆうの好きだろうと思っているのだなぁと、お客様が自分をこんな風に受けっとているという事が分かりやすく感じられたのがとても参考になりました。

         
        | Bar | 15:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        BAR タリスカー 閉店
        0
          銀座BAR タリスカー。
          今月末で閉店されるようです。
          私も1年程でしたが在籍させていただき、多くの事を学ばせていただきました。
          多くと言ってもその中心は自分がダメだって事なんですけどね...20代で鼻を折られ、危機感を覚え、這いあがらなければ自分が終わると思わせてくれたのはタリスカーです。
          伝える、教える、注意する、叱る、諦める...本当に簡単ではありません、今となっては有難いなぁと心から思います。
          古巣の閉店...複雑な心境です。
          最終日はお手伝い上がりたいと思います。

          | Bar | 13:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          丸亀 サイレンスBAR&香の香
          0
            お正月休みで西日本巡り。
            今回の休みのテーマはオトナのバックパッカー!!
            車に布団と毛布、PC、サーフボード、革靴。ジャケットを積み込み、九州・宮崎の妹家族の所まで旅をする。
            昼は波伝説で波チェック、観光地を廻り、夜は行きたいBARのある街まで移動しパーキングに車を止めてBARに行く。
            銭湯を捜し、地の物をいただき、最後は目指すBARへ...美酒をいただき車で就寝。
            二十歳で経験したバックパッカーとは一味違う物となりました。

            2日目
            名古屋からかっ飛ばして明石海峡大橋を渡り、淡路島で銭湯に入って香川県丸亀市。
            丸亀と言えばまずは丸亀製麺でしょうが、元同僚の渋谷の予約の取れない人気店高太郎さんの出身地。
            続いてうちの長谷川の出身地。丸亀城、金毘羅さん。
            BAR業界ではとても有名なサイレンスBARがありますね。
            今回の旅の第一目標はこちらでした。
            港に面して倉庫が建っています、こちらがかの有名なサイレンスBARさん...驚きます。
            店内にお邪魔、ボトルの質と量に驚きです。
            温かく迎えて下さったマスターの丸岡さんと話していると、ちょくちょく東京には行かれるようで...
            どちらによく行かれるのですか?って素直に伺ってみると。
            タリスカー!!内田君はとても魅力的でね...
            はい!!少しですがタリスカーで働かせて頂き内田さんにはご迷惑おかけしました。
            東京に戻ったらお伝えしておきます。
            ええええええええっっっ!!!
            すごく距離が近くなりました、こんなに離れた土地で自分が勤めたお店の名前が挙がる事は大変うれしく、内田さんに感謝です。
            バー業界ってとても狭い分、何か頑張ってやると全国で名が知られ評価される、特別な事をやると同業間やお客様繋がりか何かで噂が飛び交う、下手を打つとスグに干される。緊張感もありますがやりがいはとてもあるところが好きなんです。
            本日のお酒はジントニック、マスターオススメのプルトニ―のオールドボトル、よく理解できなかった難しい価値あるマッカラン、タリスカ―ソーダでした。
            素晴らしいモルトをいただいた後はすぐ隣の駐車場で船の汽笛を聞きながらの就寝です。


            翌日船の汽笛で目覚めてからは金毘羅さんを目指します。
            高太郎にメールし、丸亀の美味しいうどん教えて!!
            スグに5軒教えてくれる所がさすがです、中でも一番に返信がきた香の香さんへ。
            まぁシンプルなうどん屋さんです。
            2種くらいで大中小、それにイナリかちらしくらいのお店なんです。
            これが出汁も美味しく最高なんですよね、東京みたいに何種もあって、狙いがあって、器も洒落ててみたいなのは皆無。好きですこの感じ。
            それと、香川のうどん屋さん調べてると気になる事が出てきまして、どこも夕方に閉店なんです、しかも15時が多い。
            あってもよさそうじゃないですか、夜のうどん屋さん。
            香の香さんでききました、香川人は朝昼食べて夜は食べない、あけててもしゃーない!!だそうです。
            戻って長谷川に聞きました、そうなんですよね...僕は食べますけどね。ですって。
            また一つ勉強してしまいました。讃岐うどんの文化です。


            お店をでてちょっとお手洗い。
            見てしまいました...気になります。


            そして金毘羅さん。
            私、今年は前厄でして少々不安なわけでありまして...階段700段登って参りました。
            今年は平穏でありますように、私今まで以上に努力しますのでお守り下さいませ。

             
            | Bar | 16:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            名古屋 山ちゃん&BARNS
            0
              お正月休みで西日本巡り。
              今回の休みのテーマはオトナのバックパッカー!!
              車に布団と毛布、PC、サーフボード、革靴。ジャケットを積み込み、九州・宮崎の妹家族の所まで旅をする。
              昼は波伝説で波チェック、観光地を廻り、夜は行きたいBARのある街まで移動しパーキングに車を止めてBARに行く。
              銭湯を捜し、地の物をいただき、最後は目指すBARへ...美酒をいただき車で就寝。
              二十歳で経験したバックパッカーとは一味違う物となりました。

              初日、仕事あけに渋滞前に行けるところまで頑張る!!
              結局、桑名でダウン、長島スパーランドで久々のジェットコースター、温泉、仮眠室。
              焼き蛤は食べれず、お客様から聞いていたBARふるかわ屋さんにも行けず名古屋まで。
              やっぱり手羽先が食べたかったのである。
              名古屋と言えば山ちゃん。
              山ちゃんと言えば手羽先である。


              名古屋のBARといえばBARNSさん。
              もう8年ぶりくらいでしょうか、マスターの雰囲気も少し変り、時間の経過とBARが積み重ねてきたものを感じさせていただきました。
              8年前は緊張感漂うオーセンティックバーといった印象。
              今回は適度に力が抜け心地よいバーといった印象。
              お店の変化か私の変化か...
              どちらにせよBARNSさん。
              柚子のカクテル、次のモルトは効きました、ごちそうさまでした、撃沈です。


              一日が大変長く、いつも以上に酔ってしまいまして、泣く泣く車に戻ります。


               
              | Bar | 15:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              BAR CALVADOR (京都)
              0
                さてさて長くなりましたがこれが関西旅行ラストブログです。
                ラストはカルバドールさん、フランスのリンゴのブランデーであるカルバドスの専門店。
                とは言いましても他のお酒のラインナップも素晴らしいですが。。。

                こちらにお伺いするには訳がありまして。
                残念ながら私はカルバドスは美味しいとは思うのですが感動的な出会いをした事がなく、日本に出回ってるいわゆる良いカルバドスはそこそこ試してきたのですが、呑んだ瞬間に無言になるような体験は未だなく。。。
                職業柄、呑まず嫌い、食わず嫌いは良くないので、ある程度頭と舌で理解できてきたら上質な物を試してみたいと思っています。
                そしたら日本全国探してもこちらでしょ!!!ということで。
                マスターの高山様にこんなお話しをして。
                「生意気ですが変な意味ではなくて遠慮なくチョイスしてください。」と一言
                そしたら
                じゃーん

                カミュの1898
                最初は数字を間違えそうになりましたが100年以上前ではないか!香りだけでとろけそうです!!
                お隣は1954年ヴィンテージのカルバドス、こちらはマスターが現地で捜されてきたカルバドスです。
                美味しいねぇ〜
                なんて浸ってたら、今夜は金曜日、これから新幹線乗り込んで仕事ではないか!!
                酔うわけにもいかないけど、こんな早く帰るのももったいない。。。
                そしたら目の前にこのボトルですよ。
                じゃーん

                でたよまた。
                ハイ帰れないが決定です。
                このオフィシャルのボウモアなんですが、私にとって思い出のボトルでして、27歳くらいでしたか、モルト好きになりつつあるころ、勉強だと思っていろいろ呑んではいましたが、何も解ってなくて。
                修行時代ですから3食食べる事に必死な頃ですよ、出勤する時にはおにぎり握って持っていってた頃ですよ。
                とあるBARのマスターは私の身の上も理解して下さっていたので親切に「稗田君、あのねぇ、このボウモアはきっと稗田くんにはかなり高いと思うんだけど、稗田くんが本気でBAR業界でやっていきたいのなら飲んでおいて損にならないし財産になると思うから飲んでみない?高いからハーフショットね」
                こんな有難いお言葉はないですよね、そりゃ飲みますよね。
                翌日のおにぎりから梅も昆布も消えましたが豊かな気持ちと今後への意欲が芽生えました。
                その時は1964ヴィンテージだったのですが、この1杯が私をモルトの道に誘導してくれた事は間違いない。
                そのヴィンテージ違いの1969、味は少し違いますが素晴らしいボウモアです。
                高山さんありがとうございました。

                 
                | Bar | 17:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                BAR K家 (京都)
                0
                  まだまだ甲子園帰りです。
                  もう36時間耐久レース、そろそろ頭がおかしくなりそうです。
                  大阪から京都へ。
                  大先輩のK家さんの黒野さんにご挨拶、3年前にお伺いした時のゲーリックコーヒーが美味しくて美味しくて。
                  そしたら3号店のクラフトマンさんにお招きくださって、25種のレアで美味しい樽生をお料理と共にいただきました。
                  黒野さんとこんなに長く深くお話しできたのは初めてで有難く嬉しかったです。
                  お褒めいただいたりダメだしされたり、勇気もって突っ込んでみたり、教わったり、楽しい時間をいただきました。
                  3店舗もされて御苦労も沢山おありだと思いますが、そんな素振りも見せず明るくされているところ凄いです。
                  この日は黒野さんはご自身の1号店のお仕事を終え、さらに夜中過ぎから3号店の料理ミーティングだそうで、大忙し。
                  見習います!!
                  それにしてもK家さん、素晴らしいBARです。
                  バックバーの銘酒、美味しいカクテル、中庭の素敵な木々、スタッフさんのサービス。
                  そりゃ通ってしまいます、当然人気店。


                  クラフトマンさん
                  25種もある珍しい地ビールにこだわり、ワインと美味しいお料理が楽しめます。
                  看板は可愛いですが中身は本物!!
                  しかも3階建です!デカっ!!!!!!11


                  黒野さんありがとうございました。
                  また甲子園決勝戦の日やってきます!!
                   
                  | Bar | 17:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  BAR JUNIPER (ジュニパー)大阪
                  0
                    甲子園熱が冷めないまま、さて恒例の関西BARツアーのスタートです。
                    やはり北新地、まず当店でもちょくちょくお話しに上がるジュニパーさんへ。
                    店名から察する事のできるようにGIN専門店である。
                    バックバーが昔の薬局のイメージで小さな木箱に入っている、ジンは昔は薬として飲まれていた事に起因してるのでしょう。
                    そうなると定番ジントニックから、やはり美味しい!
                    ジントニックといえども、たかがジントニックってBARと、されどジントニックってBARとは大きく違う。
                    こちらはもちろん後者である。
                    タンカレーNO10をベースにあれやこれやを次たし、甘酸味のバランスのとれたジントニックの完成です。

                    続いて、また定番のギムレット。
                    これでもかというほどシェークされたギムレットは完成してみるとしっかり意図のあるギムレット。
                    こんな造り方もあるんだな~と学ぶところが沢山でした。
                    アンティークのバカラでしょうか。


                    もっと飲みたい所を我慢し2軒目。
                    ここは店名伏せますね、聞かないで!!
                    こちらのお店は18:00オープン、私が伺ったのは19:00。
                    扉をあけると先客は無し。8席のカウンターの真ん中に通される。
                    ここからです。
                    左のカウンター上には煙草のシルバーのフィルムと灰が散乱、右の椅子は四方を向き整っておらず。。。
                    この1時間の間に2組のお客様がいて、早々とお帰りになったのか?
                    バーテンダーはグラスだけさげて、カウンターをふきあげるのを忘れ、椅子を整えるのを忘れたのか?
                    ???????
                    さて、サイドカーをオーダー、真剣な表情で調合しシェークしてくれた。
                    注がれたた液体には何やら黒い浮遊物が入っていた、目の前に座った僕には良く見えた。
                    バーテンダーちらっと私の顔を見て、小声で「失礼しました」とささやき、シンクに捨てた、私は無言。
                    次に焦ったのかかなり急いで造ってくれた。
                    これがまた1杯目以上に浮遊物が浮いていた、というかゴミレベルに沢山。
                    どうするのかな?2杯目だし、私は無言。
                    出してきた!!「おまたせしました!」
                    すかさずバーテンダーは全く違う話をふってきた、そのつもりはないかもしれないが私はごまかすという事が最も嫌いである。
                    お礼と謝罪はすぐに正直にがモットーである。
                    その話をぶったぎって「すみません失礼だったら申し訳ないのですが、この黒いのは意図的なんですか?胡椒とか。。。」
                    「えっ?失礼しました」「お代はいらないのですぐに造りかえます。」
                    「いえ、結構です、スプモー二ください」
                    1杯目に気付いた人が2杯目に気がつかないわけがないと思う。
                    さらに「当店はフレッシュの大葉のカクテルを造ってましてそれが残ってたんですね」
                    はっきり言っていらない説明である、もっと衛生的にダメなのをアピールしてるだけだし、一言すみませんの方が気分がいい。
                    お代は要らない。。。当たり前である、昨日の大葉のカスカクテルにお代なんてとんでもない、そんな言葉もいらないでしょ!
                    最初に入った時の???は大体当たるものである。
                    名店だけに残念ですね。
                    もちろん普通にお支払いして、ごちそうさまでした、ありがとうございましたと言って出ましたのでご安心を。
                    何でこんなに思うかって、当店チェロでもあるんです。
                    オープン準備、お帰りになられた席のリセットが甘い事、そこに新規でいらっしゃるお客様の事を考えられない事。
                    掃除できない人間は仕事ができない、気がつかない、良く分かりますね。
                    人のふり見て我がふり直せ!でしたっけ?

                    3軒目
                    東京で修業されていた方のお店。
                    フルーツトマトのカクテル。
                    カクテルというよりはアイスクリーム。


                     
                    | Bar | 16:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    燻製201号室
                    0
                      2015-04-18 16:43:12 
                      テーマ:
                      グッときましたこのお店。
                      その名の通り燻製料理屋さんなのですが空気感は正にBARなのです。
                      スタッフさんの出してるオーラも受け答えの口調も心遣いもバーテンダーに通ずるものを感じてとても居心地が良かった。
                      無言のサービスってヤツでしょうか…
                      通ってしまいそうな予感。
                      最近は仕事前かランチか極力他店に伺うよう心がけていますが、いろいろ見えてきました、嫌な事に自店の位置付けまでも…
                      考えさせられます。
                        
                      | Bar | 16:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |